ちには現在1歳の子どもがいます。
ご飯もよく食べるし、元気いっぱいなのですが、季節の変わり目になると喉がイガイガしたり、咳が続いたりするタイプ。特に夜、咳で眠れない日があって「何かできることないかな?」と感じていました。
そんな時に試してみたのが、
**「1歳からOKのはちみつを少量使うこと」**です。
今回は、実際に家ではちみつを使ってみて
✅ 子どもがどう変わったのか
✅ 効果的だったタイミング
✅ 気をつけたポイント
をリアルな体験談として書いていきます。
✅ 大前提:1歳未満は絶対NG(ここは守って)
まず最初に大事なこと。
✅ 1歳未満の赤ちゃんにはちみつは絶対ダメ
→ ボツリヌス症の危険があるため
うちはすでに1歳を過ぎていて、離乳食もほぼ完了。
小児科の先生にも「1歳超えていれば大丈夫」と言われたので、少しずつ試すようにしました。
✅【体験談①】咳で眠れない夜に“はちみつ湯”が助かった
1歳後半になって迎えた冬。
寝る直前になると咳が出始め、なかなか寝付けない日がありました。
そこで、薄くした
はちみつ湯(ぬるいお湯に少し混ぜるだけ)
を飲ませてみると、
✅ のどのピリつきが落ち着く
✅ 咳が減る
✅ そのままスッと寝てくれた
という日が何度かありました。
はちみつは薬ではないけど、
「しんどそうな時にちょっと助けてくれる存在」
という印象です。
✅【体験談②】ヨーグルトに混ぜたら“食べる量が増えた”
1歳過ぎてから、時期によっては食が細い日もあります。
そんな時に、ヨーグルトに
ほんの少しのはちみつを混ぜたら…
✅ ぱくぱく食べる
✅ スプーンを自分で持とうとする
✅ デザート感覚で楽しそう
甘さがちょうどよくて、子どもが嬉しそうに食べてくれました。
もちろん与えすぎは良くないので
「ヨーグルト小さじ2に、はちみつちょっとだけ」
くらいのイメージにしています。
✅【体験談③】朝の機嫌が良くなった(腸の調子が安定)
たぶん、うちで一番変わったのは“腸の調子”。
はちみつを少し取り入れてから、
✅ 朝のお通じがスムーズ
✅ お腹の張りが減った
✅ 食欲が安定
✅ 朝の機嫌がいい
という、“ちょっとした変化”が積み重なってきました。
子どもって腸が整うだけでこんなに違うんだな…と実感。
✅ 個人的にイエローボックスを選んだ理由
うちが使っているのは
オーストラリア産イエローボックスはちみつ。
選んだ理由は簡単で、
✅ クセがなく、子どもが食べやすい
✅ 甘すぎない
✅ 香りが優しい
✅ 非加熱だから自然そのまま
さらに、うちのショップは
オーストラリアの養蜂家から直接仕入れているので、
余計な加工が無いことを知っていて安心できるのもポイントでした。
(自分で仕入れていると信頼度が段違い…!)
✅ 子どもに与えるときの注意点(大事)
実際に使っている身として、これは守ってる👇
✅ 1歳未満は絶対ダメ
✅ 与える量は“ほんの少し”
✅ できれば寝る前の歯磨きはしっかり
✅ 体調が悪いときは控える
✅ 咳や熱が長引くなら病院へ
「万能薬」ではなく、“ちょっとしたケア”だと考えるとちょうどいいです。
✅ まとめ:少量ならメリットが多いと感じた
1歳の子どもにほんの少しはちみつを使うと、
実際にこんなメリットがありました👇
✅ 喉が楽になる
✅ 咳が落ち着く日がある
✅ 食が進む
✅ 腸の調子が整いやすい
✅ 機嫌が安定
なんとなく体調が崩れやすい時期の“プラスワン”として、うちでは助かっています。
甘くて喜んでくれるので、子どもも嫌がらず続けられるのが良いところ。
✅【うちが実際に子どもに使っているはちみつ】
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